我流FX〜順張り〜
「順張り」 とは明確なトレンドが発生している時に有効。
・中長期スタンス(スワップ派)の方や普段お仕事など忙しいには最適です。自分はよくこの方法をよく使います。
[メリット]
・1回の取引で大きな利益を追求することができる。トレンドライン一つで、売買の判断が明確に分かる多少時間が掛かっても、トレンドが継続している限りはその流れが継続する可能性が高いです。トレンドラインを引くことで、エントリーやクローズの目処が付けやすいです。
[デメリット]
トレンド発生の判断には多少の時間が掛かるため、エントリーもしくはクローズが遅れてしまう傾向があります。特にクローズのタイミングが難しく、トレンドブレイクまでポジションを継続させると、せっかく出ていた利益のほとんどを失う場合があるます。比較的目先の値動きは無視する傾向にあるので、中長期運用の場合は低レバレッジでの取引が必須となります。
FXの損きりテクニック
FXのテクニックっていうのはいろいろとあると思いますが
自分の場合は、損きりラインをきっちりとやるだけです。
例えば長期の場合だと、押し目で狙ったところから
2円3円下がったところが基準だと思います。
レバレッジが50倍だと50銭程度が損きりラインです。
いずれにせよケースバイケースだと思いますが
損きりラインを設定したら、それを絶対に守ることが重要です。
例えばポジションを持ったとして、今日は寝たいと思ったとします。
そういう場合はロスカットをあらかじめ設定しておいてください。
そして損きりしたからといってあせってはいけません。
マイナスを取り返そうなどと思って、無理してレバレッジをあげて買ったら
また、損失を大きくしてしまうだけです。
ここは、一旦休んで冷静になりましょう。
ストップロスを入れること、投資を休むこと、
レバレッジは小さくすることが重要です。
とにかく損をしなければ儲かるで、そこに最大限注意をはらってください。
その後儲けるチャンスがきたら、そこで最大限の利益を得てください。
FXのこつ
最近話題のFXで成功しようと思ったら、いかに利益を上げるかの前に、
いかにリスクをコントロールするかということを熟知しておく必要があると思う。
そのためにも、まずはリスクを分散しておくこと。
具体的には、
一つの通貨に一気に投資するのではなく、
少額を、いくつかの通貨にわけて、少しづつ投資すること。
それから、レバレッジだが、これがFXの最大の魅力なのだが、
リスクを考えれば、初心者は、レバレッジを1倍から初めて良いくらいである。
ローリターン・ローリスクから始め、徐々に慣れていくことだと思う。
また、ある投資家が言っていて、なるほどと思ったのが、
人の心理として、なかなか「損切り(ロスカット)」できないものなので、
自動売買を使い、あらかじめ「この値段になったら買う」とか、
「この値段になったら売る」と決めてしまうということ。
あらかじめ損失額を確定しておくことで、それ以上の損失を回避できる。
まあ、実に、消極的なことばかり書いたが、
FXで本当に設けている人は、ほんの一部だとも聞いている。
地道に、着実に利益を出すというのが、自分の性に合っている。
FXの一発張り
この方法は、投資というより投機というよりギャンブルに近いかもしれません。
ごくたまに、少量の余剰資金をこの方法で使います。常に使用する方法ではありません。
次の2点を満たす業者を選定します。
1. 高いレバレッジ
2. エマージング通貨を扱っている。
1.の高いレバレッジは資金効率を最大にするためです。レートが同じだけ動いた場合でも、損益の動きに差が出るからです。
2.のエマージング通貨についても資金効率を最大にするためです。変動幅が大きければ、損益の動きが大きくなるからです。ランド円などがいい例です。
ここまでの準備を整えたら、必要資金を準備します。
この必要資金は余剰資産を利用します。
この資金は全額損になる可能性があるからです。
間違っても全財産を投入してはいけません。
あとは、過去のチャートなどから売り買いのポイントを見極めます。
決済ポイントも決めておきます。
あとは、そのポイントに指し値をおいて放置するだけです。
狙い通りであれば一気に資金が倍増します
私のFXテクニック。損切り。
私のFXのテクニックと言いますと、
損切りですね、損だって思ったらすぐ見切ります。
もしかしたら持ち直すかもって思うのはアリ地獄です。
すばやく冷徹に損切りを行う、これがFXの鉄則だと思います。
基本的には上がるか下がるかしかないんですから、
下がったら見切る、上がれば確実に利益の出る時に売る。
これだけなんですけど、何故損額の方が大きいのか、それは損切りに関係してると思うんです。
FXで利益を得ることが出来るのかって言われたら利益を得られます。
FXで損をするのかって言われたら損をします。
FXにはこの両面あるんですけれども、損切りを確実にすばやく行うことで損をする額は減らす事が出来ます。
利益ー損益= プラス になれば良いのですから、損は当たり前だとして、すばやく切る。
これが出来ていれば、FXはきちんとした投資として行うことが出来ると思いますよ。
利益を上げる事ばかり勉強しても駄目です。
FXで大事なのは損を少額ですます方法、すなわち損きりです。
利益と損益、この両面を常に考えて、利益がでるようなバランスを取っていくのが、
FXのテクニックだと思います。
FXの稼げるテクニックは順張り
順張りは相場が上昇傾向にあるときに買い
下降傾向にあるときに売るというトレンドに乗った
素直なトレード方法
ショートトレードに向いている手法で
リスクも逆張りと比較すると少なく
特にショートトレードに向いています
なのでこの方法だと確かにショートで
やりやすいので稼ぎやすいテクニックです
今はテクニックで利益をだしています
逆張りなどのテクニックもたまに
使いますが 失敗はおおいので
あまり使わないようにしています
いまだと逆張りが有効とてきかもしれませんが
スワップ資金に余裕ががないと
ちょっと怖いので使っていません
やはり順張りのが利益でやすいので
順張りがいいでしょう
FXの逆張り
FXの逆張りというテクニックがあります。現在動いている大きな方向性(上昇、または、下降)と逆の方向での注文をおこなって、その相場の反転する局面での利益を狙っていこうとするものです。相場がいつまでも同じ方向性で動き続けるということはなく、必ず、それまでとは違った動きになるということはあるわけですから、極端にいきすぎていると思われるような動きをしている場合にはこのFXの逆張りというテクニックはきわめて有効なものとなりうるでしょう。
わたしのFXテクニック
FXのような世界では「落ち目の奴の逆を張れ」という言葉が良く似合います。
損失ばかり生んでしまう落ち目の状態になると何もかもが裏目に出てしまうことが多く、さらに損失を大きくしてしまいがちです。
ですから自分の判断に間違いばかりが生じてしまうときには、自分の考えとは逆の方向に取引するようにしています。
要するに自分に対して逆張りをしている訳ですが、これがなかなか侮れないもので10回のうち6回くらいは成功しています。
自分の考えに自信がもてないときというのは誤った判断をしてしまいがちですから、自分への逆張りを上手く活用することで活路が開けるものなのかもしれません。
FXのテクニック
FXの必勝法なんてものがあれば、本当に手に入れたいところですね。
私の投資判断基準として、システムトレードのルールに基づいた売買しかしないと
決めているので、我慢の日々が続くことが多いです。
もしFXに必勝法というのがもしあるとしたら、それは何らかのシステムトレードだと考えます。
それに、忍耐もFX必勝法の一つかもしれないと私は真剣に考えています。
小手先のテクニックに固執した結果、無駄な売買を繰り返してしまうことはよくあります。
長期的視野で見て、落ち着いた観点で売買を行うのが真のテクニックといえるのではないでしょうか。